『半分、青い。』 秋風羽織が書いた短い手紙の言葉は、心のノートに書き留めておきたい!

 

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自由気ままないえだゆう’s エッセイ♪(ゆうの好きな言葉)

 

 

今回は、NHK連続TV小説『半分、青い。』の中で、少女漫画家:秋風羽織先生が主人公であるスズメと幼なじみの律くんに送った手紙の言葉が素敵すぎるので、ブログに書き残しておきたいと思います。

1.素敵な言葉に出会ったら、ノートに書き残したくなる。

 

 

いえだゆうは、昔から、素敵な言葉に出会ったら、ノートに書いて、その言葉を一人で口ずさんでは、喜んだり、泣いたり、ほっこりしたりする癖があります。

 

 

好きな言葉って、読んでいるだけで幸せになれるんですよね~♪

 

 

でも、管理能力の低いいえだゆうは、ついつい、その時、目の前にあるノートに書いてしまうため、あちこちのノートに書いていて、いざ、「あの言葉を読みたい!!!」と思っても、探すのに時間がかかってしまっていたんです(>_<)

 

 

なので、これからは、このゆびブログに書き残していくことにしたいと思います!

 

ブログならすぐに発見できますからね~(^_^)/~

 

 

 

2.律くんとスズメに送った短い手紙が素敵すぎる。

 

 

律くんとスズメに送った秋風羽織先生の短い手紙に書かれた言葉たちは、いえだゆう自身が何かに押しつぶされそうになった時にたびたび登場してくる言葉になると思いました。

 

そして、このゆび読者のあなたにも、この素敵な言葉に救われることがあると思いブログに書いています。

 

 

なので、何かの時にこの記事がお役に立つことができればとっても嬉しく思います!

 

 

では、秋風羽織先生の手紙の内容をご紹介!

 

 

 

 

スズメ 律くん 元気だろうか?

 

短い手紙を書きます。

 

人生は希望と絶望の繰り返しです。

 

私なんか、そんなひどい人生でも大した人生でもないのに、そう思います。

 

でも、人には想像力があります。

夢見る力があります。

生きる力があります。

 

明日をこれからを どんなにひどい今日からだって、夢見ることはできます。

 

希望を持つのは、その人の自由です。

 

もうダメだと思うか、いや、行ける、先はきっと明るいと思うかは、その人次第です。

 

律くんとスズメにはその強さがあると信じています。

 

秋風羽織

引用:連続TV小説『半分、青い。』155回放送

 

 

 

3.まとめ

 

 

このゆび読者のみなさま。

 

いかがでしたか?

 

 

いえだゆうは、秋風羽織先生の短い手紙の言葉にしびれました\(^_^)/

 

 

この言葉は、書き残しておきたい!!!と思いました。

 

 

これからの人生の中で、迷いが生じたり、前に進めなくなってしまったとき。

 

絶望の中に彷徨っているとき。

 

 

想像力と夢見る力で乗り切っていけたらと思います!

 

 

人には想像力があります。

夢見る力があります。

生きる力があります。

明日をこれからを どんなにひどい今日からだって、夢見ることはできます。

 

 

このフレーズが一番好き!

 

 

あなたは、どの言葉が好きですか?

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

いえだ ゆう

わんぱく男児の育児に奮闘しながら、「ナース・ブロガー・インタビュアー・個人起業」のパラレルキャリアを開拓中!2017年から、「ワクワク・ドキドキ。好きなコト♪」をテーマに活動する「このゆびブログ♪」を運営。様々な人との出会いや経験、言葉から得られた学びをブログに書いています。イラスト担当かげちゃんの絵とともに楽しんで頂ければ幸いです!