祝!看護+ONEで初電子書籍を出版しましたー!「母からもらった宝物」ある看護師と母の物語です!

 

あらゆる看護師の可能性を応援する情報メディア『看護+ONE』へようこそ!

今回は、看護+ONEのチームで初の電子書籍を出版することができましたので紹介したいと思います♪

さっそく、どうぞ~!

 

1.祝!『電子書籍』出版♪

 

今回、Amazon Kindleで初!電子書籍を出版しましたー(^^♪

 

 

2017年からインタビュー活動を始めて、色々な方々の素敵なお話を聞かせていただきブログに書かせて頂く中で、私がインタビューさせて頂いた方のストーリーを「いつか本で出版したいなー」という夢を抱いていました。

 

 一方で、インタビュー活動中に出会った看護師さんの中にご自身の経験を本にしたいという夢を持っている看護師さんがいました。

 

 今回、「素敵なお話を本に書きたいという私の夢」×「有意義な経験を本に残したいというある看護師の夢」が重なって、一冊の本が誕生しました!!!

 

 キャー(^^♪

 

人生の最期をどのようにして迎えるか。

 

この本は、母の残り少なくなった人生を最高の時間にするために過ごしたある看護師の物語です。

 

最後まで自分らしく生き抜いた母とそれを支えた「みえの物語」を読むことで、大切な人との最期の時間を有意義なものになれば幸いです。

 

 

みえ師長さん。何度も何度もお話を聞かせて頂き、原稿の内容をやり取りさせて頂き、お母さんとの素敵なお話を書かせて頂き、本当にありがとうございました!!!

 

看護+ONE一同、素敵なストーリーに関わらせて頂き感謝の気持ちでいっぱいです。

 

今日は、出版記念にワインを飲みたいと思います(^^♪

 

そして、もし本に残してみたい経験やストーリーがあるという方は、一度、お声がけください。

お問い合わせ│看護+ONE (iedayuu.com)

 

看護+ONEで、あなたの夢を叶えることができるかもしれません(^^)/

 

ぜひ、「母からもらった宝物」を読んで頂き、大切な人との最期の時間を考えるきっかけにしていただければ幸いです(^^♪

 

『作品紹介』

人生の最期をどのようにして迎えるか。
それによって、長い人生が幸せだったと思えるかどうかが大きく変わる。

この本は、母の残り少なくなった人生を最高の時間にするために過ごしたある女性の物語である。

主人公の名前は「みえ」。
彼女は肺高血圧症が重症化した母の世話をしながら、看護師長として病院で働いていた。
みえの母はいつも明るく前向きで、自然と周囲の人を笑顔にする人だったが、長い入院生活を続けていく内に、少しずつその笑顔は消えていった。

そして、生きる希望を見失った母の顔を見たとき、みえはある決断をする。

「延命のためだけに入院するよりも、最期の時間を母の望んだ通りに生きてほしい」。

その一心で不可能だと思われた退院への道を切り開いていく。

子供の頃から大好きだった大衆演劇。
住み慣れた自宅で迎えた最後の誕生日。
親子で見上げた最後の桜。

最後まで自分らしく生き抜いた母とそれを支えた「みえの物語」を読むことで、大切な人との最期の時間を有意義なものとするための一助としていただきたい。

★作品紹介マンガはコチラ↓

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