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【自分を磨く】ジェネラリストかスペシャリストか?武井壮さんのインタビュー記事から考える!

 

こんにちは。いえだ ゆうです!

 

ママでナースでブロガーしてます。

いえだゆうの自由気ままな日記です。

 

今回は、今後の進む道として、

ジェネラリストか? スペシャリストか?

について考えてみたいと思います!

1.ジェネラリスト?スペシャリスト?

 

今いる世界を飛び出し、新しい挑戦の旅に出たい!

ワクワク・ドキドキしたい!

そう思って始めたブログ活動も2年になります。

一日のスキマ時間を有効活用して未来に時間を投資しています。

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しかし、「ブログを書く」という作業をゼロから始めたため、なかなか成果がみえません。

 

しかも、何かに特化したブログではなく、色々なジャンルの記事が読める本屋さんにいるようなワクワク&学びのあるブログを目指しています。

 

熱い思いはあるけど、なかなか成果につながらないという悲しい現実。

 

そんな中、武井壮さんのインタビュー記事が「自分の目指したい方向性と似ている」と感じましたので、「スペシャリストか?ジェネラリストか?」という視点で考えてみたいと思います!

 

武井壮さんは、30歳で芸能の道を目指そうとしたそうですが、「自分にはスペシャリティがない。周りにいる何かの才能に秀でた人たちと一緒に仕事ができるようになるためには、総合点で勝つしかない!」と思ったそうです。

 

いえだゆうも、何かの専門分野に限定したブログではなく、雑記ブログで読まれるようになるためには、「色々なジャンルの良質な記事を書き続けて総合点で勝つこと!」です。

 

看護師として働いてきた経験があるため、看護に関連した記事は書けますが、私が書きたいのは看護だけにしぼれません。

 

いろいろなストーリーや学びを書きたいのです。

 

組織に属さずに仕事をしようと思ったら、何かのスペシャリストになって、同業者に勝つことが求められます。

しかし、何かに秀でた才能があるわけではない。

 

そういうタイプの人が外の世界に飛び出して、スペシャリストと対等に働けるようになるには、「スーパージェネラリストになる」ことだそうです。

 

ただし、ただのジェネラリストではなく、超がつく「スーパージェネラリスト」になる必要があるとのこと。

 

そこの域に達しようと思ったら道のりは流そうですが、あれもこれもやりたいタイプには「スーパージェネラリスト」の道がいい。

 

武井壮さんは、毎日3時間×7年間という時間を自分磨きに使われたそう。すごい!

7年間、毎日3時間の自分磨き。武井壮が編み出した「選ばれる人になる方法」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

 

彼の記事を読んで、自分の目指す道が見えた気がしました。

がんばります!

 

あなたはいかがですか?

何かに秀でた才野や技術がありますか?

これで食べていくという明確な強みはありますか?

あるいは総合点なら勝てるタイプですか?

 

最後に武井壮さんが語っていた言葉。

「誰もが大人になってからいくつも夢が叶えられる、そんな未来を思い描いています。 」

 

この言葉も強烈に共感。

 

これからの隙間時間は、自分の夢を叶えたり、人の夢を叶えるお手伝いに時間を使いたいと思っています。

ワクワク♪

 

 

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